イベント情報 / 2009年


日付

2009年11月12日

タイトル

テレビ東京 経済ドキュメンタリードラマ
「ルビコンの決断」

内容

講演:ADLジャパン プリンシパル 川口 盛之助
概要:弊社プリンシパルの川口が上記番組にスタジオプレゼンターとして出演致します
放送時間:2009年11月12日 22:00~

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「ルビコンの決断」のページ

日付

2009年9月19日

タイトル

J-WAVE(FM81.3)東京REMIX族

内容

主催:J-WAVE
講演:ADLジャパン プリンシパル 川口 盛之助
概要:弊社プリンシパルの川口が上記番組にゲスト出演致します
放送時間:9月19日 17:00~

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東京REMIX族のページ

日付

2009年9月16日

タイトル

NEWS FINE

内容

主催:テレビ東京
講演:ADLジャパン プリンシパル 川口 盛之助
概要:弊社プリンシパルの川口が上記番組にゲスト出演致します
放送時間:9月16日 15:35~

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NEWS FINEのページ

日付

2009年9月15日、10月20日、11月10日、12月8日

タイトル

社団法人企業研究会
第1期 オープンイノベーション・ダイアローグ会議

内容

主催:社団法人 企業研究会
会場:企業研究会セミナールーム(東京・半蔵門)
講師:ADLジャパン ディレクター 森 洋之進
             マネージャー 石崎 宏幸
日時:第一回 フレームワーク編  9月15日 13:00-18:00
    第ニ回 戦略編        10月20日 13:00-18:00
    第三回 事業開発編     11月10日 13:00-18:00
    第四回 知財編        12月 8日 13:00-18:00

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企業研究会のページ

日付

2009年11月10日

タイトル

平成21 年度 企業グループ経営研究会
「イノベーションをおこすグローバル・グループ経営」

内容

主催:経営研究所
会場:三菱ビル(丸の内) 
講演:ADLジャパン プリンシパル 前田 琢磨

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企業グループ経営研究会のページ(PDFファイル)

日付

2009年10月15日

タイトル

財団法人 日本規格協会 標準化と品質管理全国大会2009
安全・安心・環境・品質へのあくなき挑戦
「日本のものづくり推進力―品質だけでは生き残れない!企業のあり方を再考する―」

内容

主催:財団法人 日本規格協会
会場:都市センターホテル(千代田区) 
講演:ADLジャパン プリンシパル 川口 盛之助

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日付

2009年9月9日

タイトル

日本工作機械工業会 第1回市場委員会
工作機械業界の現状と今後の方向性に関する一考察

内容

主催:日本工作機械工業会
会場:機械振興会館 地下3階
講演:ADLジャパン マネージャー 石崎 宏幸

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日付

2009年8月25日

タイトル

技術情報協会主催
-眠っていた現場の力を最大限引き出す-
ボトムアップによる“研究開発テーマ”創出の仕掛け

内容

主催:技術情報協会
会場:ゆうぽうと(五反田) 
講演:ADLジャパン マネージングディレクター・日本代表 原田 裕介

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日付

2009年7月31日

タイトル

社団法人 企業研究会主催
技術評価手法の基本的考え方と活用のポイント

内容

主催:社団法人 企業研究会
会場:アイビーホール(表参道) 
講演:ADLジャパン マネジャー 上杉 武弘

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日付

2009年7月21, 22日

タイトル

日・オーストリア21世紀委員会第13回会合及び公開シンポジウム
・「現在の金融・経済危機:その影響とグローバルな取組み」
・「環境を考える~日本とオーストリアの視点から」

内容

主催:外務省
会場:岐阜市 
講演:ADLオーストリア 社長 シュテファン・へフィンガー

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外務省のページ

日付

2009年7月13日

タイトル

秋田県立大学 ベンチャービジネス論 特別講義
「日本の技術経営を考える ~イノベーション創出に向けて~」

内容

会場:秋田県立大学 
講演:ADLジャパン 代表取締役社長 原田 裕介

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日付

2009年6月2日

タイトル

東京工業大学 イノベーション創出若手研究人材養成プログラム
プロダクティブリーダー養成講座

内容

主催:東京工業大学プロダクティブリーダー養成機構
会場:東京工業大学 
講演:ADLジャパン プリンシパル 川口 盛之助

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日付

2009年5月19日

タイトル

日外協講演会「日本のモノづくり推進力の再考」

内容

主催:ビジネス・フォーラム
会場:日本在外企業協会セミナー室 (京橋) 
講演:ADLジャパン プリンシパル 川口 盛之助

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日外協講演会のページ

日付

2009年3月11日

タイトル

ウェイ・マネジメント・セミナー 2009
~ 本当の強さ(らしさ)が息づく経営 ~
基調講演「ダイアローグによってウェイを紡ぎ出す」

内容

主催:ビジネス・フォーラム
会場:LEVEL XXI(レベル21)(大手町) 
講演:ADLジャパン ディレクター 森 洋之進

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日付

2009年2月24日

タイトル

情報通信ネットワーク産業協会
えくすぱーと・のれっじ・セミナー
「日本のものづくり推進力」

内容

主催:情報通信ネットワーク産業協会
会場:虎ノ門パストラル(虎ノ門) 
講演:ADLジャパン プリンシパル 川口 盛之助

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情報通信ネットワーク産業協会のページ

日付

2009年2月4-5日

タイトル

2nd Annual Automotive Forum Japan
Make the most of the latest automotive technology. Grasp new opportunities!

内容

主催:Marcus Evans
会場:ハイアットリージェンシー東京 
議長:ADLジャパン 代表取締役社長 原田 裕介(2月4日)
講演:ADLジャパン プリンシパル 川口 盛之助(2月5日)
講演概要:
自動車価値の未来と技術のかかわり方
これまで、ハイテクを搭載した商品は、ほぼ例外なく市場に投入した瞬間から売価が急降下するという哀しい宿命を甘受してきました。華々しく登場する新技術も、価格転嫁できる賞味期限は無情なほど短く価値は目減りしてしまいます。モジュール化が進み、国際的な水平分業モデルに先に移行した電機業界で顕著な現象ですが、自動車にも早晩同じ波が訪れようとしています。
経年劣化しない価値としてブランドや物語性の果たす役割に期待が高まり、大きな経営リソースが割かれていますが、技術よりは芸術のテリトリーとして捉えられてきました。技術が商品の効率や性能を改善するための「手段」としてではなく、芸術のようにその商品自体の魅力を形作るために直接貢献できないものでしょうか?
今回は、数ある選択肢を体系化した上で、特に「愛着」や「カスタム化」という切り口に焦点を絞り、市場価値が目減りしない技術について考えます。日本ならではの高付加価値化の出し方を示したいと考えています。
What technology can do for future car.
Presenter:Morinosuke Kawaguchi
ADL Toyko Principal
High-tech products have been meeting a regrettable destiny: Their prices plummet at the very moment they’re released to the market. The deterioration of technology’s market value is destructively fast although the technology itself is sensational when it first appears. This tragic trend is quite obvious for digital products because modularization accelerates horizontal international specialization. Now the automobile industry is about to suffer the same fate.
High branding or background story designing is currently believed to be an essential parameter for anti-aging product value so companies allocate vast resources for such services. Unfortunately for engineers, it is considered to be the role of art rather than of technology to create a longer life span for products. However, shouldn’t technology directly tackle the problem of how to develop more fascinating and charming products, instead of being a mere method to improve the performance or efficiency of the product?
In this session, ways to handle technology from the perspective of anti-aging value will be explored via structured options, spotlighting customization, personalization and partnering. The key issue is to recognize what the original Japanese product values are and how technology can contribute to them.

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2nd Annual Automotive Forum Japanのページ